ブレインハーツ ニュースリリース




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2011年12月

Javaで構築した既存のアプリケーションをMicrosoft Windows Azureに移植するサービス『Java MO Azure』の提供開始


News Release

                             2011年12月21日
                          ブレインハーツ株式会社

ブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区 代表取締役:板井 博)は、既存のJavaアプリケーションをクラウドサービスであるMicrosoft Windows Azureに移植するサービス『Java MO Azure』の提供を開始します。


クラウドサービスのWindows Azureでは、多くの場合アプリケーションを開発する際には「.NET」が利用されます。既存のシステムがJavaで構築されている場合、Windows Azureのクラウド環境に移植するために.NETでシステムを構築し直すとなると、膨大な手間とコストが発生してしまいます。そこでブレインハーツでは、Javaアプリケーションの稼働環境としては一般的な、TomcatやGlassFish等のアプリケーションサーバーを動かすための「Worker Role」をWindows Azure上に独自開発し、既存Javaアプリケーションを容易にWindows Azureに移植できるようにしました。これにより、Javaアプリケーションを短期間かつ面倒な移植の手間もなくWindows Azureに展開できます。また、同じプラットフォーム上のシステムとなるので、Windows Azure上の.NETアプリケーションとの連携なども容易に実現できます。
 移植する際には、接続するデータベース変更など新たな実装環境への対応のための設定以外、アプリケーションの改変はほとんど発生しません。一度環境をセットアップしてしまえば、以降アプリケーションの追加は通常のWebアプリケーションと同様、アプリケーションサーバーの管理画面からデプロイするだけで特別な手間は必要ありません。

【Java MO Azureの価格について】
基本となるWindows Azureへの移植環境の構築とアプリケーションの展開費用:
100万円(税込み105万円)から

・移植するJavaアプリケーションの規模が大きい場合や数が多い際には、別途費用が発生することがあります。
・移植に伴うアプリケーションの改変や、アプリケーションテストなどを実施する際には別途見積となります。
・Windows Azureの利用費用は、別途発生します。

【ブレインハーツ株式会社について】
平成11年2月に設立し、ITシステムの企画から構築に至る技術的なITサービスを提供しています。通信ゲートウェイシステムやさまざまなオープン系システムの開発実績が多数あり、最近はSalesforce.comやGoogle Apps、Windows Azureなどのクラウド関連システムの企画、開発、さらにはiPhone/iPadやAndroidなどの携帯端末アプリケーションの企画、開発にも注力しています。

http://www.brainhearts.com/


【本件に関する報道機関からの問い合わせ先】
ブレインハーツ株式会社 谷川 耕一
TEL: 090-2208-0888
電子メール:tani2MAIL.png


【本件に関する営業的な問い合わせ先】
ブレインハーツ株式会社 営業担当
TEL: 03-6672-6080
電子メール: BH2MAIL.png


Microsoft Windows AzureとApple iPadを活用した電子文章配信ソリューション『Azure DE Publisher』の提供開始

News Release

                             2011年12月20日
                          ブレインハーツ株式会社

ブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区 代表取締役:板井 博)は、クラウドサービスであMicrosoft Windows AzureとApple iPadを活用した電子文書配信ソリューション『Azure DE Publisher』の提供を開始します。


ブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区 代表取締役:板井 博)は、クラウドサービスであるMicrosoft Windows AzureとApple iPadを活用した電子文書配信ソリューション『Azure DE Publisher』の提供を開始します。

 『Azure DE Publisher』はApple iPadを活用することで、いつでもどこでもインタラクティブなプレゼンテーションをしたい、大量の文書を持ち歩かずに必要な資料を即座に検索し提示したい、企業内で文書を統合的に管理し点在する事業所やオフィスの外でも活用したいという要望に応えるための、電子文書配信ソリューションです。
 PDFやHTML5形式の文書をサーバーにセットするだけで、iPadでの閲覧が可能になります。文書をサーバーで一元管理できるので、サーバーのデータを更新すれば常に最新バージョンだけを配信することが可能です。サーバーとiPadのビューワー間ではデータを同期しているので、インターネット接続がない環境でも文書の閲覧は可能です。
 また、文書には複数のタグを設定でき、そのタグに従って書棚を分けることができるので、大量の文書があっても文書を絞り込んで目的のものをすぐに見つけ出すことができます。さらに、iPadのビューワーにはメモ機能、マーカー機能などが搭載されており、電子文書に対して直感的な操作が可能です。
 文書を管理するサーバーには、クラウドサービスのWindows Azureを利用しています。クラウドサービスなので、容易に拡張が可能で自社でハードウェアを準備するといった手間も発生しないので、すぐに利用を開始できます。

 さらに、『Azure DE Publisher』には、オプションでAppleのアプリ内課金機能を追加できます。紙の雑誌等をPDFに変換、あるいはHTML5を用いてリッチでインタラクティブな表現を実現してサーバーにセットし課金機能を加えれば、容易に電子書籍の出版ビジネスを行うことも可能です。

【Azure DE Publisherの価格について】
基本PDFビューワー 初期費用 150,000円(税込み価格 157,500円)
追加HTML5ビューワー 初期費用 100,000円(税込み価格105,000円)
サーバー管理費用(50文書まで) 月額10,000円(税込み10,500円)から
オプションのアプリ内課金機能の追加 300,000円(税込み315000円)から

・ 専用アイコンデザイン、アンケート機能、分析機能、オンプレミスシステムの連携などのカスタマイズは、別途費用が発生します。
・ サーバー管理費用は、文書量の増加に応じて費用の追加が発生します。
・ 文書のPDF化などの作業は上記には含まれません。
・ 別途Windows Azureの利用費用が発生します。

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【ブレインハーツ株式会社について】
平成11年2月に設立し、ITシステムの企画から構築に至る技術的なITサービスを提供しています。通信ゲートウェイシステムやさまざまなオープン系システムの開発実績が多数あり、最近はSalesforce.comやGoogle Apps、Windows Azureなどのクラウド関連システムの企画、開発、さらにはiPhone/iPadやAndroidなどの携帯端末アプリケーションの企画、開発にも注力しています。

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2011年9月

GoogleAppsを活用した『緊急連絡ツール みんなの安否確認』提供開始

News Release

                             2011年9月21日
                          ブレインハーツ株式会社

ブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区 代表取締役:板井 博)は、クラウドサービスであるGoogle Apps上で稼働する『緊急連絡ツール みんなの安否確認』の提供を開始します。


『緊急連絡ツール みんなの安否確認』は、Google Apps上で稼動する安否確認のためのクラウドサービスです。大規模な災害が発生した際には、通信キャリアなどが用意している仕組みを利用し、安否確認を行うことができます。とはいえ、それらは不特定多数の大勢の人が利用するサービスであり、災害時にはアクセスが集中し接続しにくい場合もあります。また、家族同士などでの安否確認には便利ですが、企業単位、あるいはマンションなどの特定のコミュニティ単位での安否確認には、必ずしも向いていない面もあります。
 そこでブレインハーツでは、普段のメールの利用やスケジュール管理、その他の情報共有などに利用できるGoogle Appsのサービスの上に、安否確認ツールを提供することにしました。これにより、普段使い慣れたGoogle Appsの上で、災害などの緊急時にも安否確認が容易にできるようになります。

<『緊急連絡ツール みんなの安否確認』の特長 >
・普段使っているGoogle Apps上のサービスなので、利用するのにマニュアルなどを参照する必要はありません。緊急時にも、使い方に戸惑うことはありません。
・安否確認のシステムはクラウドサービスであるGoogle Apps上で構築されているので、災害対策が施されており、大規模な災害時にもシステムが止まることはありません。
・PCだけでなく、携帯電話やスマートフォンからもアクセスが可能です。
・不特定多数の人が利用するサービスではなく、顧客専用の環境が用意されます。
・緊急時の安否確認だけでなく、普段から緊急連絡網としての利用や、マンションなどでは情報共有のための回覧板的な利用も可能です。
・利用する組織や団体の状況に合わせ、情報を参照する範囲を変更するなど、さまざまな拡張、カスタマイズも可能です。


<『緊急連絡ツール みんなの安否確認』の価格について >
ブレインハーツからGoogle Appsを導入する場合には、『緊急連絡ツール みんなの安否確認』は無償で提供します。すでにGoogle Appsを他社より導入していて、『緊急連絡ツール みんなの安否確認』だけを新規導入する場合には、1ユーザー月額100円となります。機能のカスタマイズや拡張については、別途費用が発生します。その際には、個別に見積を行います。

 ブレインハーツでは、『緊急連絡ツール みんなの安否確認』の提供だけでなく、Google Appsを活用するためのさまざまなサポートサービスも併せて提供します。

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【ブレインハーツ株式会社について】
平成11年2月に設立し、ITシステムの企画から構築に至る技術的なITサービスを提供しています。通信ゲートウェイシステムやさまざまなオープン系システムの開発実績が多数あり、最近はSalesforce.comやGoogle Apps、Windows Azureなどのクラウド関連システムの企画、開発、さらにはiPhone/iPadやAndroidなどの携帯端末アプリケーションの企画、開発にも注力しています。

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2011年8月

サーバー配信型電子アルバム「ワン!だふる写真館」に新コンテンツを追加
- 『しべりあんブラザーズ銀&ウ〜』『社員犬キャンディ』の配信を開始 -


News Release

                             2011年8月17日
                          ブレインハーツ株式会社

eBookPro(有限会社シーエムパンチとブレインハーツ株式会社による電子書籍に関する共同プロジェクト)は、コンテンツサーバー配信型電子アルバム「ワン!だふる写真館」に、新たに2つの写真集コンテンツを追加し配信を開始しました。



「ワン!だふる写真館」は、2010年12月よりApple AppStoreで無料配布しているiPad用の電子アルバム・アプリケーションです。コンテンツはサーバーに配置し、クライアントにダウンロードして閲覧します。一度ダウンロードしたコンテンツは、ネットワークの接続がなくても閲覧可能です。ピンチ操作による写真の拡大、縮小が可能で、BGM付きのスライドショー機能もあります。気に入った写真はiPadの壁紙として保存することも可能です。
 今回eBookProでは新たに、シベリアンハスキーの躍動的な写真で構成される『しべりあんブラザーズ銀&ウ〜』、そして日本オラクルの『社員犬キャンディ』のほのぼのとした写真で構成される2つのアルバムコンテンツの配信を開始しました。

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「ワン!だふる写真館」へのリンク
http://itunes.apple.com/jp/app/id405898516?mt=8

 eBookProでは、このコンテンツサーバー配置型の電子アルバム・アプリケーションを活用し、今後も積極的にプロのカメラマンなどのクリエイターやアーチストの活動を支援していきます。電子書籍、電子写真集などの企画、制作を軸に、コンテンツの海外展開、カメラマン専用ポータルサイトの構築、TwitterやFacebookなどソーシャルネットワークを活用したプロモーション活動などを組み合わせ、クリエイター、アーチストの作品発表の場を多角的に展開していきます。

【eBookProについて】
eBookProは、有限会社CMパンチ(本社:東京都港区、代表:佐々木 康彦)とブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区、代表:板井 博)が共同で行っている電子書籍ビジネスのプロジェクトです。2011年2月1日に発足し、各種電子書籍の企画、制作、コンサルティングから、個人や企業、出版社における電子書籍出版ビジネスのサポート、電子書籍に関するプロモーション活動や講演、執筆、セミナーなどを2社で協力し実施しています。

http://ebookpro.jp/

【有限会社CM パンチについて】
平成11年5月に設立し、音楽・映像、ホームページ制作のほか、印刷会社やその他企業向けの営業支援活動やコンサルティング業務、講演活動、ITmediaオルタナティブブログでのブログ掲載など、幅広い活動を行っています。

http://cmpunch.com/


【ブレインハーツ株式会社について】
平成11年2月に設立し、ITシステムの企画から構築に至る技術的なITサービスを提供しています。通信ゲートウェイシステムやさまざまなオープン系システムの開発実績が多数あり、最近はSalesforce.comやGoogle Apps、Windows Azureなどのクラウド関連システムの企画、開発、さらにはiPadやAndroidなどの携帯端末アプリケーションの企画、開発にも注力しています。

http://www.brainhearts.com/


【本件に関する報道機関からの問い合わせ先】
ブレインハーツ株式会社 谷川 耕一
TEL: 090-2208-0888
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【本件に関する営業的な問い合わせ先】
有限会社シーエムパンチ 電子書籍プロジェクト担当
TEL: 03-5114-1305
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ブレインハーツ株式会社 営業担当
TEL: 03-6672-6080
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2011年6月

セールスフォース・クラウド上に給食管理システム『キズナはぐくむ園』提供開始

News Release

                             2011年6月1日
                          ブレインハーツ株式会社

ブレインハーツ株式会社は、セールスフォース・ドット・コムのクラウドサービス上で稼働する給食管理システム『キズナはぐくむ園』の提供を開始します。『キズナはぐくむ園』は日々の献立や栄養管理を行うアプリケーションで、あらかじめ文部科学省が提供する『五訂日本食品標準成分表』データを登録済みなので、献立内容に合わせ食材を選択するだけで食品成分量を自動計算でき、日報管理も容易になります。



ブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区 代表取締役:板井 博)は、セールスフォース・ドット・コムのクラウドサービス上で稼働する給食管理システム『キズナはぐくむ園』の提供を開始します。

 給食管理システム『キズナはぐくむ園』は、子どもたちの栄養管理を通じ、新しい時代の食育を考えながら、日々の給食の献立や栄養管理を行うアプリケーションです。あらかじめ、文部科学省が提供する『五訂日本食品標準成分表』データを登録済みなので、献立内容に合わせて食材を選択するだけで食品成分量を自動計算できます。

 給食管理システムを利用する保育園、幼稚園、老人介護施設などは、専門のIT担当者がいないことが普通です。そのためアプリケーションを稼働させるPC環境を用意したり、それを管理し続けたりするには手間とコストがかかり、こういったアプリケーションの導入の敷居には高いものがあります。今回、ブレインハーツでは実績と信頼性の高いセールスフォース・ドット・コムのクラウドサービス上で『キズナはぐくむ園』を提供することで、現場ではインターネット接続環境とWebブラウザさえ用意できれば、給食管理システムのすべての機能が利用できるようになっています。また、必要なインターネット環境の導入などについても、アプリケーションの導入に合わせて提供できる体制を整えています。

 給食管理システム『キズナはぐくむ園』が動作するセールスフォース・ドット・コムは、世界中の多くの企業で使われているクラウドコンピューティング環境で、アプリケーションの拡張性、セキュリティー性に優れたサービス基盤です。今回ブレインハーツでは、セールスフォース・ドット・コムのプラットフォームサービスであるforce.comを利用して『キズナはぐくむ園』を構築しており、アプリケ-ションはセールスフォース・ドット・コムの利用料を含むOEMというライセンス形態で提供しています。

<『キズナはぐくむ園』の特長>
・文部科学省が提供する『五訂日本食品標準成分表』に基づく献立マスタ登録機能
献立の食品成分量の判定に文部科学省が提供する『五訂日本食品成分表』を使用していますので、安心かつ標準的な栄養管理を行なうことができます。たとえば、「チャーハン」という献立マスタを作成する場合、その献立を構成する食品内容に「にんじん類」を選択するだけで、にんじん類に含まれるカロテンなどの食品成分を自動で算出します。
・献立マスタから最大1年先までの給食の予定が登録可能
献立マスタが完成したら、これから計画している給食内容を予定として事前登録できます。実際に給食を終えたならば、摂取した人数を入力するだけで、摂取実績を日報として登録できます。日報入力の際には、予定登録された内容が自動的に表示されるので、スムーズな日報入力が可能となります。集計されたサマリー情報は、日報として出力が可能で、そのまま地方時自体等への提出資料として使うことができます。

【給食管理システム『キズナはぐくむ園』のWebサイト】
http://kizuna.brainhearts-next.com/


【ブレインハーツ株式会社について】
平成 11 年 2 月に設立し、IT システムの企画から構築に至る技術的な IT サービスを提供し ています。通信ゲートウェイシステムやさまざまなオープン系システムの開発実績が多数 あり、最近は Salesforce.com や GoogleApps、Windows Azure などのクラウド関連システ ムの企画、開発、さらには iPad や Android などの携帯端末アプリケーションの企画、開発 にも注力しています。

http://www.brainhearts.com/


【本件に関する報道機関からの問い合わせ先】
ブレインハーツ株式会社 谷川 耕一
TEL: 090-2208-0888
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【本件に関する営業的な問い合わせ先】
ブレインハーツ株式会社 営業担当
TEL: 03-6672-6080
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2011年5月

音楽雑誌『MUSICA』の電子書籍化を実施

News Release

                             2011年5月27日
                          ブレインハーツ株式会社

音楽雑誌『MUSICA』の電子書籍化を実施、電子書籍標準フォーマットEPUBを用い電子書籍の企画から制作までをサポート



eBookPro(有限会社シーエムパンチとブレインハーツ株式会社による電子書籍に関する共同プロジェクト)は、株式会社FACTが出版する音楽雑誌『MUSICA』の電子書籍化を行い、5月28日より提供開始することを発表します。

 eBookProでは、電子書籍ビジネスの企画から、各種電子書籍の制作まで、幅広い活動を行っています。今回、音楽雑誌『MUSICA』の電子書籍出版の開始に伴い、eBookProでは企画から携わり、EPUBによる電子書籍の制作、サイトでの販売、課金方法の提案に至るまで幅広いサポートを行いました。
 今回制作した電子書籍は、音楽雑誌の電子化ということで、これまで日本でリリースされたEPUB電子書籍と比較すると、背景処理や写真の掲載方法など随所に工夫を施した実験的な取り組みを行っています。また、読者層の中心が10代という若い層であることを考慮し、iPadやiPhoneなどの携帯端末だけでなく、PCでの閲覧も考慮したEPUBの制作を行っています。さらに、課金方法についても、当初は少額課金に適したPayPalを採用しますが、クレジットカードを持っていない場合にも購入しやすいよう「WebMoney」や「ドコモ携帯払い」などの課金方法も、随時追加していきます。

【電子書籍版『MUSICA』提供サイト】
http://www.musica-net.jp/


【eBookProについて】
eBookProは、有限会社CMパンチ(本社:東京都港区、代表:佐々木 康彦)とブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区、代表:板井 博)が共同で行っている電子書籍ビジネスの共同プロジェクトです。2011年2月1日に発足し、各種電子書籍の企画、制作、コンサルティングから、個人や企業、出版社における電子書籍出版ビジネスのサポート、電子書籍に関するプロモーション活動や講演、執筆、セミナーなどを2社で協力し実施しています。

http://ebookpro.jp/


【有限会社CMパンチについて】
平成 11 年 5 月に設立し、音楽・映像、ホームページ制作のほか、印刷会社やその他企業向 けの営業支援活動やコンサルティング業務、講演活動、ITmedia オルタナティブブログで のブログ掲載など、幅広い活動を行っています。

http://cmpunch.com/

【ブレインハーツ株式会社について】
平成 11 年 2 月に設立し、IT システムの企画から構築に至る技術的な IT サービスを提供し ています。通信ゲートウェイシステムやさまざまなオープン系システムの開発実績が多数 あり、最近は Salesforce.com や GoogleApps、Windows Azure などのクラウド関連システ ムの企画、開発、さらには iPad や Android などの携帯端末アプリケーションの企画、開発 にも注力しています。

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【本件に関する報道機関からの問い合わせ先】
ブレインハーツ株式会社 谷川 耕一
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【本件に関する営業的な問い合わせ先】
有限会社シーエムパンチ 電子書籍プロジェクト担当
TEL: 03-5114-1305
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ブレインハーツ株式会社 営業担当
TEL: 03-5639-0800
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電子書籍標準フォーマット ePub を活用した 日本オラクルの電子ムック『社員犬 CANDY Vol2』の提供を開始。

News Release

                             2011年5月13日
                          ブレインハーツ株式会社

eBookPro(有限会社シーエムパンチとブレインハーツ株式会社による電子書籍に関する 共同プロジェクト)は、日本オラクルの電子ムック『社員犬 CANDY Vol2』の制作を行い、 提供開始したことを発表します。



『社員犬 CANDY』は日本オラクル株式会社が発行する電子ムックで、2011 年 1 月 21 日に 創刊、同社の「社員犬キャンディ」の活動を中心に紹介する広報誌です。eBookPro では同 誌の企画、制作に携わっており、このたび第 2 弾となる Vol2 の制作を行いました。『社員 犬 CANDY』は、電子書籍の標準フォーマットである ePub を用いて制作されており、Apple 独自の ePub 拡張機能も活用し、動画を埋め込むなど紙の印刷物では実現できない多彩な表 現を実現しています。


eBookPro では、今後も電子書籍の出版だけでなく、企業のマーケティング活動などさま ざまなシーンでの活用を提案していきます。


日本オラクルの電子ムック『社員犬 CANDY Vol2』提供サイト

http://www.oracle.com/jp/corporate/candy-employee/epub-277213-ja.html


【eBookProについて】
eBookProは、有限会社CMパンチ(本社:東京都港区、代表:佐々木 康彦)とブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区、代表:板井 博)が共同で行っている電子書籍ビジネスの共同プロジェクトです。2011年2月1日に発足し、各種電子書籍の企画、制作、コンサルティングから、個人や企業、出版社における電子書籍出版ビジネスのサポート、電子書籍に関するプロモーション活動や講演、執筆、セミナーなどを2社で協力し実施しています。

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有限会社シーエムパンチ 電子書籍プロジェクト担当
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技術文章も電子書籍で!『ePub digital Book Series』第一弾。『Microsoft SQL Server』の提供開始。
『トランザクション管理編』『正しいSQL 編』の電子書籍、2 冊を刊行


News Release

                             2011年5月11日
                          ブレインハーツ株式会社

eBookPro(有限会社シーエムパンチとブレインハーツ株式会社による電子書籍に関する共同プロジェクト)は、EPUB による電子書籍出版サービス「ePub digital Book Series」を開始します。第一弾として、Microsoft SQL Server の技術書を電子書籍化し、本日より提供を開始しました。


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eBookPro では、電子書籍ビジネスの企画から各種電子書籍の制作まで、幅広い活動を行 っています。今回、日本マイクロソフトからコンテンツの提供を受け、Microsoft SQL Server の技術書を電子書籍の世界標準フォーマット「EPUB」を用い電子書籍化し、eBookPro のサ イトから無料にて提供を開始しました。出版するのは『トランザクション管理編』『正しい SQL 編』の 2 冊で、EPUB 化により iPad/iPhone、SONY Reader などの各種モバイル端末にお いても読みやすい電子書籍が実現しています。これにより、より幅広いシーンでの技術書 の利用をサポートします。

また、今回作成した EPUB 電子書籍は、Web サイトからのダウンロードだけでなく、Apple iTunes の Podcast 機能を利用した配布も行います。これにより、iPad/iPhone を利用して いるユーザーは、一度配信の登録をすれば、以降はコンテンツが追加されると自動的に新 しい電子書籍の入手が可能になります。Microsoft SQL Server 技術書については、今後も さらに電子書籍コンテンツを増やしていく予定です。それにより、電子書籍の利点を生か し、より多くの技術者に技術情報の有効活用を促したいと考えています。

【ePub Digital book Series 提供サイト】

http://ebookpro.jp/store/


【eBookProについて】
eBookProは、有限会社CMパンチ(本社:東京都港区、代表:佐々木 康彦)とブレインハーツ株式会社(本社:東京都江東区、代表:板井 博)が共同で行っている電子書籍ビジネスの共同プロジェクトです。2011年2月1日に発足し、各種電子書籍の企画、制作、コンサルティングから、個人や企業、出版社における電子書籍出版ビジネスのサポート、電子書籍に関するプロモーション活動や講演、執筆、セミナーなどを2社で協力し実施しています。

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平成 11 年 5 月に設立し、音楽・映像、ホームページ制作のほか、印刷会社やその他企業向 けの営業支援活動やコンサルティング業務、講演活動、ITmedia オルタナティブブログで のブログ掲載など、幅広い活動を行っています。

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